Warning: count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable in /home/mkyuu/tsudzurigoto.com/public_html/wp-content/plugins/wordpress-ping-optimizer/cbnet-ping-optimizer.php on line 477

モンエク!ハイタッチレポ大阪2019!

興味

モンエク(モンスターX)のハイタッチ会に娘と大阪に行って来ました。

3月28日の群馬県を皮切りに、29日の大阪、30日の千葉幕張、最終日名古屋と4日間の日程で行われました。

会場の取れ方の都合なのでしょうが、動線がジグザグですね。(笑)4日連続だし移動もしないとで、モンエクたちの疲労がちょっと心配でした。

今回、私は3年半振りのK-POPイベントへの参加となりました。

今後彼らに興味を持たれて、イベントに参加される際のご参考になればと思います。

 

スポンサーリンク

モンエクのハイタッチ会in大阪

コンサートと違い、ハイタッチ会のようなリリイベは1人では行きづらいと言うので、付き添いで行くことにしました。

今回のリリイベは、CDを買い、中にメンバーの名前の入ったカードが入っていたら、そのメンバーとタッチ出来るというものです。

彼女のゲットしたカードは6枚。その内の3枚がリーダーのショヌ君でした。そこで、「付き添いだけでは悪いから」と1枚私に進呈してくれました。

会場の雰囲気を味わうだけでなく、久しぶりのハイタッチとあって、ちょっとドキドキしました。

 

会場の様子

 

中は撮影不可なので、外の様子はこんな感じ。

インテックス大阪です。少ないように見えますが、もう中にはかなりの人が集まっていました。

入ると屋根が有る部分、無い部分と有りますが、大きな広場になっています。

ハイタが行われる建物の前に長い行列が出来ていて、聞くとCDを買うために列でした。かなりの人数でした。皆さん熱気ムンムン。

トイレを済ませ、(こちらもかなり並びましたが)時間になり、中に入りました。

 

大きな体育館という感じです。半分の広さを使い、メンバー7人分のブースが作られていて、その前に仕切りで区切られたレーンが長く伸びていました。

ブースは私たちが待機する場所とはかなり離れています。しっかりガードされ中の様子は全くわかりません。

各レーンの入口でハイタ券を係員に提示し、2列に並んで進みます。入口で今度は券を回収され、中に入り彼らと逢えます。

 

モンエクハイタッチーショヌ編

それでは早速ショヌくんとのハイタッチレポをお届けします。

 

 

このお方です。モンスターXのリーダーです。

レーンに並んでいると、ハイタッチを終えたファンたちが次々帰ってきます。私達が並ぶ横の通路を終わった人が戻ってくるので、彼女たちの表情がよくわかります。

1人参戦もわりといるのだと思いました。感激のあまり、本気泣きしている人もいました。

40代くらいの綺麗な女性が、ハンカチで目を押さえながら感動している様子を見て、きっとショヌ君はファンサが良いのだろうと思いました。

 

韓国語を3つだけ娘に教えてもらってました

たぶん一瞬のことだろうと思いましたが、万一言葉を交わす時間を与えられた時のために、挨拶程度の簡単な韓国語を娘に教えてもらっていました。

  1. こんにちは。→ アンニョン
  2. かっこいいですね。→ モシッタ
  3. ありがとう。→ コマウオ

でも、彼のいるブースが近づくと、だんだん緊張してきました。

付き添いで来ただけでなので、その意味では気楽だったのですが。

もうこの際言葉を発するのはやめて、ただニコニコしていようと思いました。

どうせ、すぐに出口へと係員に誘導されるでしょうし、ただ素敵なお顔を見られれば嬉しいかなと。

 

いよいよ中へ

かなり背の高いショヌくん。白地に柄の入ったTシャツを着ていました。

以前もこういうイベントに参加した時に感じましたが、肌も白く美しい彼らはやはり後光がさして見えてしまいます。

目の前に行くと、人懐っこい笑顔で、両手を前に出してくれました。

(あ、そうだった)慌てて手を合わせます。

「こんにちは。」(わ、日本語だ!何か言葉を返さなきゃ…)

「頑張ってください」(あれ、覚えてた言葉全部忘れた!てか、返すならこんにちはでしょ)

心の中であたふた。

そこですかさず、後ろから腰の部分を軽く持たれ、係員から退場の指示が。

女性で優しい感じの触れ方だったので、嫌な感じは全然しませんでした。

(あ、はいはいお時間ですよね。了解です。ショヌくんの笑顔に癒され満足ですよ。)

さっと出口の方へ歩きました。

「また、会いましょう!」

ショヌくんの声が後ろに聞こえます。

(うん?私に言ってる?まさかね…)と思いつつ振り返ると、(えッ!)

先程よりもさらに優しい笑顔で、出て行こうとしている私に手を振りながら、背中に話しかけてくれていたのでした。

「あ ありがとう。」

我ながらピント外れの答えだとは思いましたが、とっさのことで精いっぱいです。(笑)

自然に私も小さく手を振り返していました。

 

たとえ全員に言っているのだとわかっていても、やっぱり嬉しいもんですね。

こんな自分たちの母親くらいかそれより年上かもしれないおばさんにも、こんな気持ちの良い対応をしてくれてほんとにありがとうです。

 

スタッフからの注意事項がちょっとびっくり

  1. スマホをバッグにしまうように。
  2. 撮影はしないでください。

ずっと開催中、この呼びかけは何度も有りましたが、スマホをしまい込んでいる人はいません。皆Twitterで状況を確認したり、もしかしたらギリギリまで交換希望のやり取りをしているみたいでした。

ただ、

「ポケットや袖口から物を出してくるのはやめて下さい!」

というアナウンスが有りびっくり!

いったい何を出したんでしょうね。スタッフもピリピリしているように感じました。

「メンバーにハイタッチ以外のことを求めるのはやめて下さい!」

こんな呼びかけも有りました。

みんな何をさせたんでしょうね。いちいち気になってしまった私です。(笑)

 

最後に

 

 

こういうツイートは嬉しいもんですね。

 

娘は、ショヌ君、ヒョンウオン君、ジュホン君とミニョク君とハイタしてきました。

またこのお話は次回にでも。

久し振りに楽しいひとときでした。

モンエク君たちもモンベベの皆さんもお疲れさまでした。

 

最後までお読みいただき有難うございます。

 

 

興味
スポンサーリンク
シェアする
綴りごと

コメント